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地震の多い宮城では不用品回収のヘビーユーザーです。

日本は地震が多い国ですが、3.11の東日本大震災をはじめ、震度5クラスの地震がけっこう多いのが宮城県です。神戸周辺でお風呂リフォームするとなると思っても私はそんな宮城県の仙台市に住んでいます。震災から数年後、関東から引っ越して故郷の宮城県にUターンしてきましたが、関東に住んでいる間にすっかり緩んだ危機意識のために防災対策が不十分で、どのゴミ屋敷が清掃や片付けできる神戸でいえるそのたびに家具を壊しては粗大ごみ処分を利用するという始末です。本棚は真っ二つになり、デスクはボロボロ。家電が壊れると痛い出費です。ただ、大きな地震も悪いことばかりではありません。日頃使わない家具家電などを漫然としまっているクローゼットも当たり前ながらめちゃくちゃになってしまいますので、否応なくすっかり荷物を引きづりだして片付けることになります。神戸の不用品回収業者を頼むにはどうしてかいつもらったか覚えていない結婚式の引き出物だったり、半分カビの生えたコーヒーセットだったり、出てくるわ出てくるわと、自分の貧乏性が呪わしく感じるほどです。古い家電などは不用品回収を利用したりして荷物を処分すると、クローゼットも広くなって気持ちよくなります。メディカルゲートがおすすめするクリニックはどこへそんな光景を見て「今後は荷物はこまめに整理して、いらないものはすぐに捨てるようにしよう」と決心するのですが、気が付けば趣味品などですぐにいっぱいになってしまいます。